元豪商嶋屋の建物。江戸時代のおもかげを残す資料館。二階建ては許されなかった当時としては珍しい二階建て。
浄運寺から海側に降りた所にある井戸。浄土宗の開祖、法然上人は室津に二度寄港している(伝承)。
聖徳太子にまつわる逸話の地。
かつて街動筋を行き来した旅人達が渇いたのどを潤した。
たつの市発祥の明治の銘米「神力」を全国に紹介した功労者。余部村の村長。
通称「ごんげんさん」と呼ばれ、三角縁神獣鏡が出土した権現山古墳への道も。
築城年代は定かになっていないが、赤松円心の防衛拠点として記録に登場する。
人柱の犠牲まで払って堤を造り、川を掘り下げ海水・雨水と戦った人々の暮らしの跡が偲ばれる。
元豪商「魚屋」の建物。脇本陣として残った民家には23もの部屋があり、たたみの数は168枚に達する。
御津町内6基の前方後円墳のなかで最大
室津の長の娘で遊女の室君が建立したといわれる五ケ精舎のうち現存する唯一の寺。
明治2年(1869)5月1日創立
「つくる、学ぶ、食べる」 龍野の発酵文化を体感!
「天使のはね」でおなじみ、たつの市に本社を置く「セイバン」が、オープンした「セイバンミュージアムパーク」
海の上を散歩する水上アクティビティ
たつのの大自然で、遊んで、触れて、学べる、みんなの昆虫館
アサリやハマグリなどをはじめ、様々な貝の潮干狩りが楽しめます。
そうめんづくりの歴史や製造工程の体験学習
バッグ・カードケース・ペンケース・レザートレイ・ティッシュケースなどの製作
道の駅みつのプライベートビーチで地曳網体験!
絵本アートが楽しめる、こだわりの自然派カフェ
美味しいお肉を安心価格で!地元で人気の焼肉店
たつの観光のお土産なら、播磨の名品「揖保乃糸」
自家農園で育てた九条ネギとニンニクたっぷり!鉄板餃子としょうゆラーメンの店
常時70種類以上のメニュー数!一人でも家族でも気軽にふらっと立ち寄れる人気のうどん屋さん。
その場でさばく、鮮度が自慢の海鮮居酒屋
古民家で空間ごとたのしむ、ゆったりカフェタイム
新舞子の海を一望できるカフェで 非日常な時間を過ごす
龍野城下町の隠れ家で味わう、とっておきの酒粕うどん
たつのの魅力がぎゅっと詰まった地産地消のカフェ
映画の舞台にもなった、城下町に溶け込む老舗旅館
室津港でとれる新鮮な魚介類を 温かいおもてなしで楽しむ
独自のエイジレス包装で、ずっと美味しい揖保乃糸
国道250号(はりまシーサイドロード)沿いにある道の駅で瀬戸内海の絶景を満喫できる。
お殿様にも愛された、こだわりの煉羊羹
たつのの美味しさ届ける、揖保乃糸の直売店
伝統製法で愛され続ける、たつのの名物和菓子
人気のフルーツ餅に、お茶にぴったりの美味しい和菓子
美味しいをつくる、本場の「揖保乃糸」製造所
厳選された土産品が集まる、たつののアンテナショップ
のりつくだ煮「アラ!」や「塩っぺ」などを製造しているブンセン。1934年に醤油醸造を生業に創業。
大正15年から続く老舗糀店
室津の絶品生牡蠣は津田宇水産で
揖保乃糸の伝統を守り続ける、老舗製麺所
美味しいもの沢山、フォトスポット沢山の旅のご紹介!
たつの市観光振興課による龍野城下町と室津の町並み散策です。車を使った「日帰りコース」
たつの市観光振興課による龍野城下町散策「徒歩3時間コース」
編集員がおすすめするウィズコロナ時代の少人数プラン
たつのの撮り鉄<たつのカメラ部の得能進さん>がおすすめする「鉄道写真の撮影スポット!」
たつのの写真家が「おすすめするフォトコース」
海の前にたたずむ、静かで落ち着きのある宿
清流の揖保川と自然に囲まれた雰囲気の中で特別な一日を。
海を眺めながら、のんびり過ごす和風ペンション
山上から瀬戸内海を一望できる絶景の宿
旬を味わう、季節ごとの会席が自慢の宿
絶品室津牡蠣を心ゆくまで堪能する
「たまには、たつの観光」は、兵庫県たつの市「たつの市観光協会」が運営する公式Instagramです。 たつの市のイベントや風景を発信📣 たつの市に関する写真は「#たつの市のたからもの」で投稿お願いします😊