明治の銘米「神力」を発見した丸尾重次郎の顕彰碑
豊臣秀吉が大阪城築城のとき、石垣に使うため西国大名が運ぶ途中室の泊で海中に落としたもの、と伝わる。
人柱の犠牲まで払って堤を造り、川を掘り下げ海水・雨水と戦った人々の暮らしの跡が偲ばれる。
築城年代は定かになっていないが、赤松円心の防衛拠点として記録に登場する。
御津町内6基の前方後円墳のなかで最大
聖徳太子にまつわる逸話の地。
国道250号(はりまシーサイドロード)沿いにある道の駅で瀬戸内海の絶景を満喫できる。
径約18mの円墳
通称「ごんげんさん」と呼ばれ、三角縁神獣鏡が出土した権現山古墳への道も。
後年、歌舞伎や浄瑠璃、オペラにもなった、お夏清十郎駆け落ち事件の清十郎生家跡地とされる。
17世紀末、室津は寄港地から要衝となった。大名が泊まる本陣は日本屈指の6軒もあった。
かつて街動筋を行き来した旅人達が渇いたのどを潤した。
「つくる、学ぶ、食べる」 龍野の発酵文化を体感!
「天使のはね」でおなじみ、たつの市に本社を置く「セイバン」が、オープンした「セイバンミュージアムパーク」
海の上を散歩する水上アクティビティ
たつのの大自然で、遊んで、触れて、学べる、みんなの昆虫館
アサリやハマグリなどをはじめ、様々な貝の潮干狩りが楽しめます。
そうめんづくりの歴史や製造工程の体験学習
バッグ・カードケース・ペンケース・レザートレイ・ティッシュケースなどの製作
道の駅みつのプライベートビーチで地曳網体験!
龍野城下町の隠れ家で味わう、とっておきの酒粕うどん
たつの観光のお土産なら、播磨の名品「揖保乃糸」
映画の舞台にもなった、城下町に溶け込む老舗旅館
美味しさと活気あふれる、人気の廻る寿司。
絶品室津牡蠣を心ゆくまで堪能する
海の見える丘で味わう創作和食ランチ
新鮮なネタと厳選素材!こだわりの旨い寿司
海鮮酒房で味わう、鮮度抜群の海の幸
たつのの魅力がぎゅっと詰まった地産地消のカフェ
他方からファンが通う、本格派の焼肉レストラン
家族みんなの「食べたい料理」があるお店
室津港でとれる新鮮な魚介類を 温かいおもてなしで楽しむ
創業 明治39年、本格的な美味しさを追究し、一流料亭でも認められる醤油
独自のエイジレス包装で、ずっと美味しい揖保乃糸
オリジナル商品も多数!「揖保乃糸」が買えるお店
お殿様にも愛された、こだわりの煉羊羹
伝統を受けつぐ「あんこ」の名店がつくる極上羊羹
常時客足の絶えない、人気の老舗御菓子司
地域の名産品に、新鮮野菜や果物がそろう道の駅
人気のフルーツ餅に、お茶にぴったりの美味しい和菓子
龍野レトロエリアの老舗菓子舗
のりつくだ煮「アラ!」や「塩っぺ」などを製造しているブンセン。1934年に醤油醸造を生業に創業。
厳選された土産品が集まる、たつののアンテナショップ
美味しいもの沢山、フォトスポット沢山の旅のご紹介!
たつの市観光振興課による龍野城下町と室津の町並み散策です。車を使った「日帰りコース」
たつの市観光振興課による龍野城下町散策「徒歩3時間コース」
編集員がおすすめするウィズコロナ時代の少人数プラン
たつのの撮り鉄<たつのカメラ部の得能進さん>がおすすめする「鉄道写真の撮影スポット!」
たつのの写真家が「おすすめするフォトコース」
山上から瀬戸内海を一望できる絶景の宿
清流の揖保川と自然に囲まれた雰囲気の中で特別な一日を。
旬を味わう、季節ごとの会席が自慢の宿
海の前にたたずむ、静かで落ち着きのある宿
海を眺めながら、のんびり過ごす和風ペンション
「たまには、たつの観光」は、兵庫県たつの市「たつの市観光協会」が運営する公式Instagramです。 たつの市のイベントや風景を発信📣 たつの市に関する写真は「#たつの市のたからもの」で投稿お願いします😊