国道250号(はりまシーサイドロード)沿いにある道の駅で瀬戸内海の絶景を満喫できる。
豊臣秀吉が大阪城築城のとき、石垣に使うため西国大名が運ぶ途中室の泊で海中に落としたもの、と伝わる。
元豪商「魚屋」の建物。脇本陣として残った民家には23もの部屋があり、たたみの数は168枚に達する。
17世紀末、室津は寄港地から要衝となった。大名が泊まる本陣は日本屈指の6軒もあった。
後年、歌舞伎や浄瑠璃、オペラにもなった、お夏清十郎駆け落ち事件の清十郎生家跡地とされる。
かつて龍野市役所があった場所で、歴史的な建造物も残る。
神亀3年(926年)頃建立の寺
聖徳太子にまつわる逸話の地。
1336年に新田義貞は室山の赤松勢と戦となり、多数の赤松兵が討ち取られながら赤穂郡に逃れた。
明治時代に多収穫米「神力」を発見し、栽培を広めた
築城年代は定かになっていないが、赤松円心の防衛拠点として記録に登場する。
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「たまには、たつの観光」は、兵庫県たつの市「たつの市観光協会」が運営する公式Instagramです。 たつの市のイベントや風景を発信📣 たつの市に関する写真は「#たつの市のたからもの」で投稿お願いします😊