1336年に新田義貞は室山の赤松勢と戦となり、多数の赤松兵が討ち取られながら赤穂郡に逃れた。
17世紀末、室津は寄港地から要衝となった。大名が泊まる本陣は日本屈指の6軒もあった。
通称「ごんげんさん」と呼ばれ、三角縁神獣鏡が出土した権現山古墳への道も。
たつの市発祥の明治の銘米「神力」を全国に紹介した功労者。余部村の村長。
岩山の崖面に彫られた石仏
明治の銘米「神力」を発見した丸尾重次郎の顕彰碑
国道250号(はりまシーサイドロード)沿いにある道の駅で瀬戸内海の絶景を満喫できる。
径約18mの円墳
入港した北前船が係留するときに船のもやいを繋いだ石。石工による細かな細工が見もの。
室津街道上にある丸亀藩と姫路藩の境界。シーボルトもこの街道を通り、江戸の幕府に参府した。
豊臣秀吉が大阪城築城のとき、石垣に使うため西国大名が運ぶ途中室の泊で海中に落としたもの、と伝わる。
神亀3年(926年)頃建立の寺
「つくる、学ぶ、食べる」 龍野の発酵文化を体感!
「天使のはね」でおなじみ、たつの市に本社を置く「セイバン」が、オープンした「セイバンミュージアムパーク」
海の上を散歩する水上アクティビティ
たつのの大自然で、遊んで、触れて、学べる、みんなの昆虫館
アサリやハマグリなどをはじめ、様々な貝の潮干狩りが楽しめます。
そうめんづくりの歴史や製造工程の体験学習
バッグ・カードケース・ペンケース・レザートレイ・ティッシュケースなどの製作
道の駅みつのプライベートビーチで地曳網体験!
龍野城下町の隠れ家で味わう、とっておきの酒粕うどん
心がほっこりする癒しの古民家カフェ
海の前にたたずむ、静かで落ち着きのある宿
ペットも連れてたのしめる、町家のアットホームカフェ
美食とおもてなしで心を繋ぐ、創作寿司ダイニング
新鮮な海の幸を満喫!心を込めた和会席でおもてなし
絵本アートが楽しめる、こだわりの自然派カフェ
地産地消にこだわる、人気の隠れ家的イタリアン
たつの市民が集う、本竜野駅の憩いスポット
映画の舞台にもなった、城下町に溶け込む老舗旅館
肉へのこだわり!常連の絶えない昔ながらの焼肉店
たつのの魅力がぎゅっと詰まった地産地消のカフェ
皮革産地たつの市のお洒落なレザー製品が買えるお店
室津の絶品生牡蠣は津田宇水産で
独自のエイジレス包装で、ずっと美味しい揖保乃糸
本竜野駅から徒歩3分!お土産にぴったりの揖保乃糸
老舗和菓子店、360年続く伝統の味
たつのの美味しさ届ける、揖保乃糸の直売店
龍野レトロエリアの老舗菓子舗
創業 明治39年、本格的な美味しさを追究し、一流料亭でも認められる醤油
厳選された土産品が集まる、たつののアンテナショップ
常時客足の絶えない、人気の老舗御菓子司
名産品が集まる、たつの観光の玄関口
のりつくだ煮「アラ!」や「塩っぺ」などを製造しているブンセン。1934年に醤油醸造を生業に創業。
美味しいもの沢山、フォトスポット沢山の旅のご紹介!
たつの市観光振興課による龍野城下町と室津の町並み散策です。車を使った「日帰りコース」
たつの市観光振興課による龍野城下町散策「徒歩3時間コース」
編集員がおすすめするウィズコロナ時代の少人数プラン
たつのの撮り鉄<たつのカメラ部の得能進さん>がおすすめする「鉄道写真の撮影スポット!」
たつのの写真家が「おすすめするフォトコース」
海を眺めながら、のんびり過ごす和風ペンション
旬を味わう、季節ごとの会席が自慢の宿
山上から瀬戸内海を一望できる絶景の宿
清流の揖保川と自然に囲まれた雰囲気の中で特別な一日を。
絶品室津牡蠣を心ゆくまで堪能する
「たまには、たつの観光」は、兵庫県たつの市「たつの市観光協会」が運営する公式Instagramです。 たつの市のイベントや風景を発信📣 たつの市に関する写真は「#たつの市のたからもの」で投稿お願いします😊